紫外線とは?紫外線からお肌を守るために

紫外線とは?

「紫外線」とは地表に届く光の中で波長が一番短いもののことです。太陽の光には私たちの目に見える光(可視光線)の他、赤外線・紫外線など目に見えない光が含まれます。紫外線の中でもUV-Bと表示される「B領域紫外線」は、人体への悪影響が指摘されているため、外出時には日焼け止め、日傘、サングラスなどの使用が勧められています。

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UV-AとUV-B

紫外線はその波長によってA、B、Cに分けられています。「A領域紫外線」はUV-A、「B領域紫外線」はUV-B、「C領域紫外線」はUV-Cと表記されることが多く、UV-A、UV-B
の表記を化粧品のパッケージなどで見かけたことがある方も多いのではないでしょうか。UV-Bは日焼けや皮膚ガンの原因になる他、目へのダメージも指摘され、UV-AはUV-Bほどではないものの長時間浴びた場合の影響が心配されています。ちなみにUV-Cという表記を見かけることが少ないのは、大気層(オゾンなど)で吸収され地表には届かない紫外線だからです。

UV-AとUV-Bからお肌を守ろう!

UV-AとUV-Bが私たちの健康に悪影響を及ぼす可能性があるので、現在では年間を通じて日焼け止めや紫外線ブロック効果のあるメガネ・サングラスの使用をしている方も多いのではないでしょうか。

紫外線対策のための製品は多く販売されています。日焼け止めを使用する場合には、パッケージや同梱されている説明書、製品サイトなどで、使用方法をしっかりと確認することをおすすめします。使用量・使用箇所・使用頻度・塗り方などがわかりやすく記載されていますよ。

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