ドライヤー購入時に気をつけたい点とは?

ドライヤー購入時に気をつけたい点とは?

まずはこの4点をチェック!

まずはこの4点をチェック!
髪の毛を洗った後、そのままでいると風邪をひきそう・・という事でお風呂の後はドライヤーで髪を乾かしていますが・・・知らない間にドライヤーが進化していました。ドライヤーに関しては、パナソニック・ダイソン・・など大手メーカーも様々なニーズに合わせたドライヤーを発売しているので、「欲しい!」と思ったときに
どれを買おうか迷ってしまうことも・・・。

ここではまず、ドライヤー購入時に注意しておきたい点をご紹介します。

1) 予算を決める
2) 使用用途・重さ・収納場所を決める
3) 消費電力をチェック
4) 機能をチェック
5) 掃除がしやすいかをチェック

予算を決める

予算を決める
ドライヤーの価格は幅が広く、3000円台〜50000円台まで様々な商品が販売されています。また同じ商品でも、販売店やサイトによって価格が異なることが多くあります。まずはいくらまでなら負担にならないか、を考えてみましょう。トータル〜円まで、と決めておくと商品を絞り込むのが楽になります。ネットで購入する場合は、価格比較が簡単にできますが、送料がかかる場合もあるので、この点に注意です。

使用用途・重さ・収納場所を決める

使用用途・重さ・収納場所を決める
ドライヤーを購入するときは、自宅用・旅行用・自宅&旅行兼用など使用用途を決めておくと、後で後悔することが少なくなります。自宅用なら多少重くても、毎日のヘアケアの一環として髪へのダメージが少ないもの、速乾性の高いものなど、自分のニーズに合わせて選べますね。旅行用、自宅&旅行兼用の場合は、持ち運びに便利な軽量なものを選ぶのが便利です。

風力・消費電力をチェック!

風力・消費電力をチェック!
とっても安い!と喜んで買ったものの、髪がなかなか乾かなくてイライラ・・・そんなことにならないように、風力・消費電力もチェック。ネットでよく売れているドライヤーは、消費電力1200Wのものが多くなっています。1200w以下のものは「乾きにくい」という評判を聞きますが、最近では1200W以下の低電力を誇る「遠赤外線ドライヤー」なども販売されています。低電力の製品は毎日の電気消費を抑え、家計の節約になる点が魅力です。消費電力・風力はぜひチェックをしてみてください。

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